(酷すぎる)韓国にパクられた青森ねぶた祭り。なんと韓国の文化として世界遺産に登録…(韓国ニュース)

1:韓国ニュース@日韓友好2021.02.26(Fri)
(酷すぎる)韓国にパクられた青森ねぶた祭り。なんと韓国の文化として世界遺産に登録…(韓国ニュース)って動画が話題らしいぞ

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3:韓国ニュース@日韓友好2021.02.26(Fri)

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日本の文化をパクリ、自国が起源だ!と何かにおいて騒ぎ立てる韓国。

起源だと騒ぎ立てるのは日本だけではなく、その他諸外国の文化においても同じだ。

今回は韓国の標的となった青森ねぶた祭りが、韓国の文化として世界遺産に登録されてしまった件について説明していこう。
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2020年12月に驚きの発表がユネスコからあった。ユネスコは韓国の燃灯会をユネスコ人類文化遺産に登録承認した、と発表したのだ。韓国は伝統音楽「パンソリ」、韓国の相撲「シルム」などユネスコ無形文化遺産は、合計で21件となった。

登録決定についてユネスコは「社会は困難な局面だが、燃灯会が団結と危機の克服に貢献する、国、人種、宗教や障害などを越える包容力を持っていることを評価した」とのことだった。

これに黙っていられないのは青森県民である。なにせこの燃灯会では青森ねぶた祭のねぶたをパクっていると常々言われてきたからだ。この問題が新たに日本と韓国の火種になることは、簡単に想像できる。

まずは簡単に燃灯会について説明していこう。韓国では毎春、釈迦の誕生日である旧暦4月8日に合わせて燃灯会が行われる。燃灯会自体には1000年以上の歴史があり、古くから韓国で行われている仏教行事の伝統文化である。国家泰平を祈るため、チマチョゴリ姿の女性たちが提灯や燈篭を手に街を練り歩いたり、1990年以降は巨大な山車が一緒になってパレードに参加したりと、韓国においては一大イベントとしても有名だ。

そして日本で有名な青森ねぶた祭り。こちらは青森で300年の歴史を持つお祭りだ。8月の2日から7日にかけて毎年青森市で行われ多くの観光客で賑わいを見せる。1980年には国の重要無形文化財に指定された。見所は紙で作られた大きな山車灯籠(ねぶた)だ。ねぶたと共に人々が街を練り歩く夏の風物詩とも言えよう。

今回問題となっているのは、韓国の伝統行事である燃灯会と日本の青森ねぶた祭りのパレードスタイルが似ているとのことだ。

燃灯会そのものは古くから伝統行事として行われていたため問題はないのだが、燃灯会で突如「ねぶた」に似た山車がパレードを行うスタイルを取り入れたことが問題なのだ。

歴史を見ると燃灯会の方が古い歴史を持っているが、巨大な山車がパレードを盛り上げているのはねぶた祭りの方が昔から行っているのだ。

燃灯会で突如ねぶたに似た山車が起用された原因として、2005年に行われた日韓国交正常化40周年のイベントがきっかけと思われる。

ソウルで開催されたこのイベントには青森からねぶた祭りの実行委員会も参加していた。イベントで行われたパレードのトリを務めることとなった青森ねぶた。わざわざ風神雷神をソウルまで持ち込み、青森の知事や市長までもが参加し、ねぶた祭りの様子を文化交流として韓国の方々に見せたのだ。

それだけでなくお囃子や踊り方の講習までも行ったようだ。この背景を知っていれば、誰もが韓国がパクったと分かる内容である。

しかし韓国はこのねぶたの起源は自分たちだと主張している。

この起源説は今に始まったことではない。韓国は2012年にもユネスコへ申請していたのだ。

2012年に韓国が燃灯会をユネスコ申請したときには、青森ねぶた祭りの実行委員会事務局にもクレームが殺到したようだ。

「これに抗議しないのか?」「主催者は何をやっているんだ!」との声が集まったらしい。そのため、当時ねぶた祭り実行委員会は韓国の文化財庁へユネスコの申請内容について問い合わせたようだ。

そこでは「巨大な山車灯籠は申請に含まれていない。あくまでも燃灯会の本質は提灯を手に国家泰平を祈ることだ」と回答されたらしい。

2012年当時、この回答を聞いたこともあり、今回燃灯会がユネスコに登録されたことに関しても青森ねぶた祭りの実行委員会事務局は「その内容なら韓国独自の文化。ねぶたとは関係ない。これを韓国側へ問い合わせることも抗議することもない。」とのことだった。

しかしねぶたを自国の文化として愛する地元の方々や、毎年楽しみにしている日本のファンはこの決定に黙っていられないようだ。

政界からも燃灯会とねぶた祭りの類似性に疑問を持った自民党の片山さつき議員は「青森ねぶたもユネスコに登録申請するべきではないか?日本の文化を守って、その価値を正しく認識させるために。ずっとお人好し路線はだめ。」とブログでコメントしていた。

正直、ユネスコもユネスコだろう…と思う方もいるだろう。ユネスコはそこまで歴史的な背景をしっかりと調べないのだろうか。しかし一部ではユネスコの国際記念物遺跡会議(イコモス)の理事は韓国出身のハン・スギョン氏ということもあって、この人がやりたい放題やっているんだろう…という声も多々見られた。

これについて日本の反応は「これ本当になんとかしないと…」「今後日本がパクったって言われるよ」「盗んだものでできた国」「まじで腹立つ」「ユネスコは金さえ払えば世界遺産をプレゼントする組織な気がする」「いつまでもパクっていて何が楽しいの」など当然の反応だ。

韓国だけでなくユネスコ自体も今では歴史的背景を調べることなく、世界遺産登録ができるという話にも納得いっていないようだった。歴史的背景を調べない世界遺産にどのような価値があるというのだろう。

燃灯会の公式サイトを確認してみても「ねぶた」という文字は一切ない。しかし過去、日本で愛・地球博というイベントが開催されたときに、韓国館でねぶたのようなものが展示されていた。これを韓国のメディアが、「韓国の文化」と報じたことで日本のネットユーザーが怒りをあらわにしていたことがあった。

このときにも日本のネットユーザーや国民が怒りをあらわにしただけで、特に抗議を行わなかった。その結果がユネスコ登録に結びついてしまったのだ。

いい加減、今回のねぶたに限らず、韓国のデタラメな起源説をなんとかしないと日本の文化は全て韓国のものになってしまう。

過去、中国が起源とされている「端午の節句」に関しても韓国がユネスコに申請し登録されてしまったことがある。中国の行事が日本や韓国へ伝えられた伝統文化として、今は日本でも親しまれている。だが、韓国がユネスコに申請、2005年に無形文化遺産に登録されてしまったのだ。

もちろん、中国はこれについて激怒していた。被害を受けているのは日本だけではない。韓国はどの国の文化も自分たちのものだと言い張り平然と盗んでしまうのだ。むしろ本当に心の底から自分たちが起源だと思っているのであろうか。

最近では寿司や日本刀までも韓国が起源だと言い出す始末。そろそろ日本政府がもっと毅然とした態度で韓国を対応して行かない限り、伝統や文化を大事にしてきた国民は不満と怒りで爆発してしまうだろう。

しかも韓国は英語版のWikipediaで韓国起源説の嘘を書いている人もいるようだ。何か物を調べる際に、必ずと言っていいほど参考にするWikipedia。その影響力は計り知れない。そこに韓国が関与するほど面倒なことはない。

本当にパクリばかりで勘弁してほしい…。韓国の暴走を食い止めていかないと、全ての歴史を塗り替えられることとなってしまう。この問題どう思う?コメント欄で教えてほしい
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